【DQR】錬金システムについて【ドラゴンクエストライバルズ】

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この記事では、ドラゴンクエストライバルズ(DQR)のシステムのひとつである錬金石について紹介します。

錬金とは

いらないカードを分解できる

DQRでは基本的に「カードパック」からカードを入手することができますが、その際に不必要なカードを分解することができます。

カードを分解することによって、錬金石を獲得することができます。

ほしいカードを生成(錬金)できる

カードの分解によって手に入れた錬金石を使って、ほしいカードを錬金することができます。

さながら、いらないカードを売ってゲーム内の通貨に変換し、それを元手に欲しいカードを手に入れるような感覚ですね。

なんでも分解すればいいわけではない

錬金コストは割高

ホイミスライムを例にとると、分解で手に入れられる錬金石は5個、逆に錬金するのに必要な錬金石は30個。数にして6倍です。

よって、いくら使っていないからといっても、基本的になんでもかんでもカードを分解するのは損なのです。

あまったカードを分解にまわすのが基本

同じカードはデッキに入れることができる枚数が決まっています。よって、その制限を超えた枚数のカードはいらないカードとなります。

同じカードを何枚も持っているなら、その余剰分を分解しましょう。

余剰でないカードの分解はよく考えて

余剰でないカードを分解することもできますが、前述のとおりカードの分解は錬金石の数だけ見れば割が悪いです。錬成しなおすことになると分解と錬金の差額がまるまる損なので、よく考えて分解しましょう。

また、その時点では使い道がないと言われているようなカードでも、カードセットの追加などによって大きく化けることも少なくありません。よほどのことがない限りは、余剰カード以外は分解しない方が吉です。

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